コレクションの特徴

 ●選択・再構成により、通読可能性を追求。
 ●冒頭(第1巻)に全体の俯瞰的序文を書きおろし、各巻各部を年代別に収録。
 ●各巻の序章では、「基本的な狙い、問題意識を解説。問題自体に関する思考が
   現在も展開しているところでは危険な試み」にあえて挑戦。
 ●書誌情報の他、現在の観点からの注意事項を添付。
 ●巻末の索引では、通読と相互参照の便宜を図る。



第1巻 真の包括的な言語の科学

第2巻 心の科学の可能性

第4巻 なぜ言語があるのか

第5巻 デジタル社会の迷いと希望