土屋俊 言語・哲学コレクション(著作集) 公式サイト21世紀の言語学、哲学、情報学、図書館学を志す人々必読のコレクション
| |||||||||
| 【全巻の目次と概要】 L【書評:new!】 |
【土屋俊 書き下ろし序文】 | 【関連資料・誤植訂正】 | 【ネットでの購入】 | ||||||
| 【社長コラム 著作集の悦楽】 | 【著者プロフィール】 | 【著者人物紹介】 | 【コレクション広場(掲示板)】 | ||||||
| 【新時代 教育のツボ】 | 【60th くろしお出版】 | 【関連リンク】 | |||||||
【新着情報】
| |||||||||
| ▼ 待望の第5巻『デジタル社会の迷いと希望』が刊行! 詳細はこちら 11年08月24日10時37分 |
| ▼ コラム追加 社長コラムアップ! 第14回 続・新時代教育のツボkyoikuj.comの現在 10年11月17日13時47分 |
| ▼ コラム追加 社長コラムアップ! 第13回 新時代教育のツボkyoikuj.comの現在 10年10月19日13時45分 |
| ▼ コラム追加 社長コラムアップ! 第12回 著作集の停滞と輝き?言語哲学コレクション第5巻の現在 10年09月27日11時36分 |
| ▼ コラム追加 社長コラムアップ! 第11回 よくわかる生物多様性シリーズの刊行 10年08月12日16時51分 |
| △ 過去の新着情報一覧 [▲Google上位検索クエリ(検索順位)] |
| 【第1回】 まだ捨てたものではない----土屋俊『なぜ言語があるのか』書評
|
|
村上祐子 ★はじめに フレーゲ研究から言語行為論に踏み込んだ著者が、言語の仕組み探求という問題設定は無意味であり「言語はなぜ存在するのか」という問いこそが哲学的に有意義であると論じ、「言語は文脈を補完する」テーゼを主張するに至る哲学的分析そのものはきわめてオーソドックスな哲学の書法によるものだが、その一方で……[つづきを読む] |
|
Copyright (C) 2008- 60th Kurosio Publishers All Rights Reserved. 【コレクションのトップページ】【お問合せ】【60th くろしお出版】【53482】 |