土屋俊 言語・哲学コレクション(著作集) 公式サイト

21世紀の言語学、哲学、情報学、図書館学を志す人々必読のコレクション
全巻の目次と概要
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▼ コラム追加 社長コラムアップ! 第10回 デジタル社会の迷いと希望 10年06月13日01時46分
▼ 書評を追加 土屋コレクション初の書評を掲載しました。第1回は東北大学准教授 村上祐子先生による第4巻「なぜ言語があるのか」の書評「まだ捨てたものではない 」 09年12月13日09時55分
▼ 第4巻 『なぜ言語があるのか』発売中! 10年06月13日00時31分
▼ くろしお出版 コレクション刊行第2弾 2010年春刊行予定 古田東朔 近代・現代 日本語生成史コレクション–人・学問・教育の軌跡– 全6巻 09年11月26日16時44分
▼ 社長コラム追加 第9回 ゲームの一手としての語 09年08月21日14時46分
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土屋俊 言語哲学コレクションの目次
全巻の目次

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[第1巻] [第2巻] [第3巻] [第4巻] [第5巻] [第6巻]
【目次 1】 第1巻 真の包括的な言語の科学
土屋俊
◆◇◆ 絶賛発売中[ネットでの購入] 3800円+税◆◇◆ 【概要】第1巻では、言語学が人文科学の中心的学問として発展する20世紀後半の状況の中で、生成文法・言語哲学の2大ドグマを批判しつつ、理論的(思弁……[つづきを読む]
【目次 2】 第2巻 心の科学の可能性
土屋俊
【発売中・3800円+税】東京大学の教師が新入生にすすめる100冊ベスト20に選出されながら長らく品切れだった名著『心の科学は可能か』を収録! 【概要】「計算機、人工知能、脳科学が急速に進歩し「認知科学」なる科学が勃興するなかで、「心」と呼ばれる出来事に関して行われた、学問史的、論理的考察……[つづきを読む]
【目次 3】 第3巻 約束破りの倫理と論理
土屋俊
※装丁デザイン・目次・内容は予告なく変更される場合があります。 【09年発売予定】原稿の締切に際して著者と出版編集者とのやり取りがきっかけとなった論考シリーズ。 【概要】「約束は、近代の人間社会の運営にとってきわめて重要な役割を果たしているようでありながら、ともすれば、義務とか契約とかの……[つづきを読む]
【目次 4】 第4巻 なぜ言語があるのか
土屋俊
【9月11日発売・3800円+税】言語・哲学コレクション「言語哲学に関する論考」 【概要】「言語、論理学を巡る哲学的考察を収めるとともに、20世紀においてその考察に寄与した哲学者たちについて論じた。とくに、言語行為の概念が哲学から経験科学へ咀嚼されている段階で忘れられているかもしれない論点を明……[つづきを読む]
【目次 5】 第5巻 デジタル社会の迷いと希望
土屋俊
※装丁デザイン・目次・内容は予告なく変更される場合があります。 【09年発売予定】著者は80年代に米スタンフォード大学 言語・情報研究センターの客員研究員として赴任していたことから、日本のインターネット黎明期の開拓にも関わってきた。また、日本にはじめて「情報倫理」の概念を紹介したのは著者である……[つづきを読む]
【目次 6】 第6巻 インターネット・学術・図書館
土屋俊
※装丁デザイン・目次・内容は予告なく変更される場合があります。 【09年発売予定】著者の現在のライフワーク。未来を見つめるコレクション最終巻。100ページにおよぶ書き下ろしを収録。 【概要】第5巻にひきつづき…「そのようなネットワーク社会が必然的に社会の「知識化」をもたらし、その結果、学……[つづきを読む]

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