土屋俊 言語・哲学コレクション(著作集) 公式サイト

21世紀の言語学、哲学、情報学、図書館学を志す人々必読のコレクション
全巻の目次と概要
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▼ コラム追加 社長コラムアップ! 第10回 デジタル社会の迷いと希望 10年06月13日01時46分
▼ 書評を追加 土屋コレクション初の書評を掲載しました。第1回は東北大学准教授 村上祐子先生による第4巻「なぜ言語があるのか」の書評「まだ捨てたものではない 」 09年12月13日09時55分
▼ 第4巻 『なぜ言語があるのか』発売中! 10年06月13日00時31分
▼ くろしお出版 コレクション刊行第2弾 2010年春刊行予定 古田東朔 近代・現代 日本語生成史コレクション–人・学問・教育の軌跡– 全6巻 09年11月26日16時44分
▼ 社長コラム追加 第9回 ゲームの一手としての語 09年08月21日14時46分
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【第3回】 「土屋ケンシロウ」のこと
大谷卓史
「ねえ、ねえ、大谷、大谷ぃ、土屋って先生知っている?」  確か、大学に入った年の後期が始まってすぐ、10月のはじめ頃だったと思う。同じサークルのAクンが、突然こんな風に聞いてきた。ボクが千葉大学文学部行動科学科に入学したのは1985年のこと。入学時に学科の先生方と対面していたにもかかわらず、当……[つづきを読む]
【第2回】 大学教授 土屋先生(私と学問との出会い)
川端良子
第一回目の著者人物紹介の筆者である芳賀先生から、この人物紹介のコーナーに記事を書くことを依頼されたのですが、土屋先生と一緒に行ったことで世の中の人にとって多少でも意味がありそうなことといえば修士のときの学会発表で共著者となってもらったくらいである私としては、面白いことは書けそうにない、と気を重くして……[つづきを読む]
【第1回】 相性のよい土屋先生と私(頼ってばかりの私)
芳賀高洋(お茶の水女子大学附属中学校)
つい先日、「ウェブに、通り一辺倒の著者の人物紹介を掲載してもつまらない。出版物には掲載できないようなものをウェブに載せましょう」と、くろしお出版のさんど社長と密談しました。 さんど社長本人は「著作集の悦楽」と題してコラムをすでに掲載してい……[つづきを読む]
【第単発回】 著者プロフィール
土屋俊
【著者】土屋俊(つちやしゅん)千葉大学文学部行動科学科認知情報科学講座 教授。くろしお出版から自身初の著作集となる「土屋俊 言語・哲学コレクション(全6巻)」を刊行 【外部委員】文部科学省独立行政法人評価委員会臨時委員(科学技術振興機構……[つづきを読む]

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